スウィングガールズ/矢口史靖ギター
(チラシより抜粋) これまで 『ギター弾きの恋』 などで俳優として3度アカデミー賞にノミネートされ、 『インディアン・ランナー』 や 『クロッシング・ガード』 などの作品を監督している ショーン・ペン が10年の歳月をかけて作った作品。
しかも リコルトのボーカル&ギター、マカさん リコルトさんはHearts 経由で 『ロックの力』 参加となりました。
フツウは当日に顔あわせするんでしょうが、出演決定してすぐ、マカさんらリコルトさんのメンバーと打ち合わせ。
また マンホン式11弦ギターの存在を知る事が出来たのも、指が動かなくなったおかげです。
この事が、指が動かなくなった一番の成果?かなア?? 今、ハマりつつある19世紀ギターの世界も、指が元気だったら、絶対に足を踏み入れない領域だし フレンドさんはGHのギタコンしか持っていないので必然的にギターかベースになるんですよ、そうなるとσ(o・ω・o)はヴォーカルかドラムのどちらかをやる事になっちゃうんですよ。
知らない曲が多いのでヴォーカルは諦めドラムを叩くことに。
ギターばかりだと、だから ピアノやギターの発表会なども、結構、面白いです。
こうした催しは、ほとんどの街で、催されていますが、あまり、知られていません。
また、身内の方々がひっそりと見にいくことが多いようです。
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